50代、「人に会いたくない日」があるって普通ですか?

50代、「人に会いたくない日」があるって普通ですか?

いつもなら楽しいはずのランチの誘い。
大好きな友人からのLINEにも、なぜか返信が重たく感じる。

「なんとなく会いたくない」「一人でいたい」
そんな日が増えた自分を、ちょっと責めたくなったりしていませんか?

私はそうでした。会いたくないなと思うことを、申し訳なく感じたり、そう思う自分は酷い人だと思ったり。

でも、人に会いたくない日があるって、普通なことでした。

最近DMなどでわかったのですが、50代くらいになるとみんな同じように感じているようです。つまり、これも女性ホルモンの揺らぎなんですね。

自分が不義理なわけでも、人嫌いになったわけでもなかったのです。ただ、そういう時期が来ただけでした。



気づけば、予定がこわくなっていた

若いころは、人に会うことでリフレッシュできた。
忙しいスケジュールも、充実してる証だった。

でも今は──
予定があると落ち着かない。
「キャンセルできたらいいのに」と思ってしまう。
それって、私だけ? 年齢のせい? 心が疲れてる?


体と心が“会いたい日”を選んでいるだけ

50代になると、女性ホルモンの変化や体力のゆらぎにより、
自分でも説明しづらい心の揺れが起こりやすくなります。

それは誰にでもあること。
そして、たぶんあなたは今、
「外向きのエネルギー」を少し休ませている時期なのかもしれません。


人に会いたくない=ダメな自分、ではない

「付き合い悪いって思われないかな」
「誘ってもらえるうちが花じゃないの?」
「こんなんじゃ老け込む…?」

そんなふうに考えて、また無理して出かけて、
帰ってきてどっと疲れて、後悔して。
このループ、何度も経験した方もいるかもしれません。

でもね、人に会いたくない日があるのは、ごく普通のこと
むしろ、その感覚にちゃんと気づけてるあなたは、すごく優しい。


一人の時間=充電中

静かな時間、好きな香り、お気に入りの飲み物。
誰とも会わずに、自分のご機嫌を整えるだけの日。

そういう日があってこそ、また誰かにやさしくできたり、
言葉を交わす余白が生まれたりするのだと思います。


まとめ

人に会いたくない日があっても、
「自分のこと、ちゃんとわかってるな」と思ってください。

無理して誰かと会わなくても、
自分を取り戻す時間は、ちゃんと意味がある。

50代は、「人に会わない自分も、ちゃんと好きでいられる」
そんな新しい選び方ができる年代かもしれません。

 

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