朝からだるい。
やる気が出ない。
頭が回らない。
それ、メンタルの問題じゃなくて
朝、腸が動いていないだけかもしれません。
更年期は「朝の切り替え」が苦手になる
40〜50代になると、
自律神経のスイッチが入りにくくなります。
つまり、
脳も
体も
腸も
起きているようで、実は起きていない。
この状態で1日を始めると、
だるさ・便秘・集中力低下が連鎖します。
更年期のだるい朝イチに、やるべきことは、たった3つ
運動はいりません。
努力もいりません。
腸に「今から動く時間だ」と伝えるだけでOKなのです。
① 立ったまま、ゆっくり背伸びをする
両手を上に伸ばして、
深く息をひとつ。
内臓が上下に動き、
腸がやさしく刺激されます。
② 常温の水を、少しずつ飲む
冷たい水ではなく、
常温か白湯がおすすめです。
一気に飲まず、
口に含んで、ゆっくり。
腸に「朝が来た」と伝える合図になります。
③ 下腹に手を当てる
1分ほど、
ただ手を置くだけで大丈夫です。
手のぬくもりと重みで、
腸の緊張がほどけやすくなります。
なぜ、朝に腸を動かすとラクになるのか
腸が動く
→ 下腹部の血流が上がる
→ 脳まで酸素が届きやすくなる
→ 思考がクリアになる
この流れが、
その日のベースになります。
逆に、
朝に腸が止まったままだと、
1日ずっと引きずります。
まとめ
更年期は、
ツラい時に無理して動く時期ではありません。
そんな時は、まず最初に腸を整えてみて。
朝3分の腸起こしで、
1日のスタートが良い方向に向かいます。
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朝から体が重い日が続くと、
「年齢のせいかな」
「仕方ないのかな」
そんなふうに思ってしまうこと、ありますよね。
でも更年期の体は、
壊れているわけでも、弱くなったわけでもありません。
ただ、整え方が少し変わる時期なだけです。
朝イチに腸を起こす、たった3分の習慣も、
その整え直しのひとつ。
サプリメント 「フェムソイ エクオール プラス」 は、
● 天然由来のエクオール(1粒5mg)
● 善玉菌+日和見菌を含む大豆発酵食品
この2つのアプローチで、
腸と女性ホルモンが
整いやすい状態を、毎日そっと支える設計です。
「便秘が前ほど気にならなくなった」
「朝のしんどさが、少しラクになった気がする」
そんな声も、届いています。
※体感には個人差があります。
無理に変えなくて大丈夫です。
できるところからでも充分やってます。
もし、
「朝の3分を、続けてみようかな」
そう思えたなら、
その横でそっと支える選択肢として
フェムソイを置いてみてください。
